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クリぼっち 女

彼氏がいなかった私。いわゆるクリぼっち 女です。
毎年クリスマスの時期は憂鬱です。
大体12月に入ると街はクリスマスムード一色。
街路樹にイルミネーションは飾られデパートは赤と緑のカラーが目立つようになります。
ギフトコーナーが設置されたりクリスマスセールのお知らせ、なんでもかんでもクリスマスです。
頼みもしないのにクリスマスを意識せざるを得なくなります。
なんとなく周囲にもクリスマスどうする?という雰囲気が漂っています。

30歳くらいで会社員をしていた時、周囲は何をするんだとは言いません。
ただ彼氏のいる人は彼氏と過ごすんだろうなと思うし、家族のいる人は家族なんだろうな、と思います。
母親と二人暮らしでそういったイベント事はしない私は無言を貫いていましたね。
あ~今年も寂しいクリスマスかぁ…と当時の私は思い、クリスマスまでに彼氏が出来ないかなぁ、なんて思いました。
でもそんなミラクル起こりっこないので早々にあきらめていましたね。
でも何もしないでクリスマスを迎えるのもそれはそれで寂しいし。
とりあえず一人でも良いからクリスマスをお祝いしようと思い立ちました。
やった事はちょこちょことクリスマスらしいグッズを集め、小さなクリスマスツリーに飾り付けました。
ホントに小さい手のひらサイズのクリスマスツリーです。
それに百均で買ってきたオーナメントをくっつけあーでもないこーでもないと…それはそれで楽しかったです。一週間くらいかけて、結構満足の行く出来になったので記念に写真を撮りました。
それをクリスマス当日まで部屋に飾っていました。
会社でクリスマスにイベントをする人はそこを休みにするので結構バレます。
うちの会社は不定休なので休みは結構みんなバラバラです。
私は用事もないのでクリスマスは普通に出勤していました。
その日来てない人はデートなんだろうなぁ、と思いつつ。
でもその日寂しくも出勤してる人って案外いるもんで。
心の中でお互いをいたわりあっているというか。
おまえもか、寂しいけど頑張ろう…みたいな。
そんな感じで普通に仕事をした後で自分の部屋でクリスマスをお祝いしましたよ。
帰り道にケーキ屋さんに寄って本当はひとつで良いのにケーキを2つ買って帰りました。それでも予約してホールで買っていく人に混ざってだから少し寂しかったです。
家に帰ってから、かねてより作成していたミニツリーを机の上に飾ってケーキも用意して、ロウソクに火を点けました。
それをまた写真に収めて…。
寂しさマックスになっちゃいますね。
心の中でクリスマスなんてそれに便乗している企業の思惑に乗っかってるだけなんだ、私はそんなのに乗らないで純粋にクリスマスを祝うんだとか、何かクリスマスらしい事例えば寄付をしてみるなんてどうかな?自分達が楽しむよりずっとクリスマスらしい。キリストのお誕生日なんだからとか色々思ってましたね。
結局寄付もしなかった気がします。
ケーキを食べちゃうと後はやる事がなくなっちゃって普通にケータイでゲームをやってた覚えがあります。
テレビはどうせクリスマス特番ばっかりで寂しいだけだから見なかったです。
翌日がまた寂しかったです。
食べ終わったケーキの残骸とクリスマスツリーを片付ける時、ホント何やってるんだろう?って感じでした。
ツリーはオーナメントを外して押入れに放り込みました。
来年もやるか微妙だなぁと思いながら。
何もしないのも寂しいです。
でも何かやっても準備は楽しいけど後が寂しいです。
どっちにしても寂しい。
来年はその時の気分で決めようと思いました。
っていうか来年は彼氏か友達と過ごしたいなぁと。
一年で彼氏を作りたいと思いましたね。
やっぱり彼氏と過すクリスマスが一番寂しくないですもんね。


占いを信じます

私の星座は水瓶座です。
雑誌の巻末に載っている「今週の星占い」は必ず読むし参考にします。
なぜなら、星座占いの本に書かれている水瓶座の性格が当たっているからです。
相性のいい星座の人もだいたい当たっています。
なので星座占いは信憑性があると思われるので、運勢も当たっている気がします。
血液型はO型です。
血液型占いは、最初は信じていませんでした。
血液型は4種類しかないので、人の運勢が4種類に分けられるはずがないと思ったからです。
しかし少し前にはやった血液型別の性格の本を読んで、O型のが当たっていたので、信じるようになりました。
ただし、信じるというのは血液型による性格診断です。
血液型で運勢を占うのは信じることはできません。
血液型で運勢を占っているのをあまり見たことはないので、ないのかもしれませんが。
私の生まれ年の干支は丑年です。
干支の占いも最初は信じていませんでした。
学校の同級生はほとんど同じ干支になっているので、同級生のほとんど全員が同じ性格なんてあるわけがないと思っていたからです。
しかし四柱推命をやってみたら当たっていたので、干支も関係あるのかもしれないと思い始めました。
そういえば、学生時代に先生が「この学年は〇〇だ」というのを聞いたことがあります。
学年によって特徴があるということは干支が関係しているのだろうと思いました。
私は自分では内向的で人見知りだと思っています。
しかしバイタリティーはある方で、休日や空き時間などには必ず何かをしています。
ひとつの趣味を見つけるとのめりこむ方で、目標を達成するまでやり続けます。
しかし一人でできる趣味ばかりなので、そこは内向的で人見知りな性格のせいだと思っています。
周囲の人は私が明るいと思っているようですが、自分ではそうは思いません。
こういった点も占いの結果に当てはまっているので、星座、血液型、生まれ年の干支の占いは当たっていると思います。

地元、福岡県の占い師ということであれば、これが参考になるかもしれません。

福岡市 占い


バドミントン

 

私は中学、高校とバドミントンをしていました。今でもプライベートでバドミントンをしています。
バドミントンを始めたきっかけは球技が得意でラケットを使ってスポーツするのが好きでした。

 

最初は小学校の時にやっていたテニスと考えておりましたが友達に誘われたのとレジャーでもできるバドミントンをさらにできるようになりたい思い、後は焼けたくなかったからです。部活動であったため毎日、学校の体育館で三時間程度行っていました。また、現在では仲間を集めて1ヶ月に1回程度近くの体育館を借りて主催となって行っています。ともにやっていた仲間たちはバドミントンが好きとゆう方、小さい頃から習っていた、興味があったからなどといった様々な理由で始めたきっかけでした。

 

バドミントンを教えてもらうにはコーチがいないといけないですが、中学の時は強化クラブでしたので厳しいコーチが二人いました。優しい時と厳しい時との区別がしっかりしてはり、女性のコーチだったため相談もしやすく試合前になると出場するメンバーには一人一人にメッセージを送るとてもいいコーチでした。高校の時はとても弱い学校でしたのでコーチもおばあちゃん先生でめったに部活に顔を見せることなかったですが試合前は部活を覗きに来てくれてど迫力のすごい大きい声でエールを毎回送ってくれました。ある意味すごい先生でした。

 

やはりバドミントンは楽しいスポーツで誰でもすぐに始められますが本格的に習ったり、部活をするとすごいお金はかかりました。まずは一番必要となるのもがラケットですが私は4本持っています。一番高くて2万のwilsonに1万2千のヨネックスで後は1万ぐらいの練習用でヨネックスのを2本持っています。シューズはヨネックスで7千ぐらいで公式戦用の服は上下セットで1万ほど、練習用では上が2千から4千ほど、下は4千から6千ほどでした。どれもメーカーはヨネックスで揃えています。本格的にスポーツをするにはどれもお金が必要です。もし、お金と時間があれば、もう一度テニスがしたいです。

 


出先で

 

出先でスマートフォンからパソコンに届いたメールを読めるようになって作業効率が大幅に良くなったものです。
不要なメールを出先で食事をしながらでも、どんどん既読、削除していくことができるのです。
かつては帰宅してからパソコンをメールボックスを開けると二百件近いメールが来ていたものでした。
ほとんどのものは、どうでも良いものばかりなのであるが、この不要メールを削除するだけでも一仕事でした。
届いたメールを読むだけではなく、メールを書くことも出来るのです。またお気に入りに登録しているブログを読むことも可能です。
便利なツールは開発されたものだす。
こんなことなら、もっと早くからスマホを購入するべきであったということを購入した5年前?に思いました。
スマートフォンを使用することで細切れの時間も有効に活用することができるのです。